この度、スパークスシステムズ ジャパン株式会社主催の「ソフトウェア設計開発 技術情報セミナー」にて、弊社コンサルタントが講演することとなりました。
今回、弊社につきましては、「EnterpriseArchitectの一貫した利用による効率的な開発」 」についてお話致します。また、本セミナーでは、弊社以外に株式会社アフレル様(共催)から「人とモデルと教育と」について講演いたします。
ご来場を心よりお待ち申し上げております。
【日時】
2010年1月27日(水)18:30~20:45(受付開始:18:15)
【会場】
T's渋谷フラッグ会議室7B
東京都渋谷区宇田川町33番6号 Shibuya Flag [地図]
【定員】
30名(事前登録制)
※先着順とさせていただきます。予めご了承ください。
【対象】
・2010年1月時点で製品サポートユーザーの方
(ライセンス管理者でなくてもご参加いただけます。
ご自身がサポートユーザーかどうか分からない方は、スパークスシステムズ社にてご確認頂けます)
【受講料】
無料
【お申込み方法】
スパークスシステムズ ジャパン株式会社のホームページよりお申し込みいただけます。
タイトル/詳細 |
講師 |
【第1部】 UML、モデル開発の開発現場への導入・展開は、管理者、開発者の年齢、経験、役割等によるギャップの存在によって、多くの方が苦労されているのではないでしょうか。ここではそうしたギャップを分析し、導入効果の納得感を相互共有することで現場導入・展開を後押しする、教育事例をご紹介します。(ロボット活用の組込みシステム開発を用いた実践的トレーニング) 教育実践結果から部門展開のポイントが見えてきます。 |
代表取締役社長 小林 靖英 氏 |
【第2部】 Enterprise Architectの一般的な利用方法は、プロジェクトの上流から下流までのモデル作成及びコード生成ですが、それに加えてプロジェクトの効率化を図るために顧客と開発側との間のコミュニケーションやプロセス定義まで一貫して利用している例を良い面、悪い面のそれぞれから事例を交えて紹介していきます。 |
株式会社豆蔵 ES事業部 井上 樹 |
◆質疑応答 (15分) セミナーの内容だけでなく、講師の方へ質問したいことがありましたら、ぜひこの時間をご活用下さい。 |
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株式会社豆蔵 ES事業部セミナー担当(織原・下山) |