効率的な有効性評価に向けて!今、何をすべきか
内部統制対応について、いよいよヤマ場とも言える「有効性評価」のための準備を急ピッチで進めておられるご担当者様へ。
準備不足、時間切れで監査人の心証が得られない・・・。
評価範囲や是正事項の絞り込みができず、全社的な協力が得られない・・・。他社の状況は・・・?
内部統制のゴールは文書化ではなく、監査人の監査により自社で構築した内部統制が適正と判断されることです。また、構築した内部統制システムは、次年度以降も維持し、その有効性を評価し続けなければなりません。
内部統制の主要な課題は「文書化」と思われがちですが、実は有効性の評価や維持、管理はさらに重要な課題です。ポイントを絞った的確な対応ができなければ文書化以上にコストがかかってしまいます。
本セミナーでは、数多くの企業様の内部統制構築をお手伝いさせていただいた豆蔵が、先進企業の成功事例を基に効率的に作業を進めるためのノウハウをご紹介します。
【日時】
2008年10月20日(月) 13:30〜17:00 (受付開始・開場 13:10〜)
【会場】
株式会社豆蔵
東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル 34階 トレーニングルーム
【定員】
40名
【受講料】
無料
【お申込み方法】
本セミナーは終了しました。
【お申込み締切】
10月17日(金) 18:00
※お申込みは先着順とさせていただきますので予めご了承ください。
| 時間 | タイトル/詳細 | 講師 |
| 13:10 | 受付開始 | |
| 13:30〜15:30 | ◆第1部 「内部統制有効性評価のポイント」
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株式会社豆蔵 IT戦略支援事業部 内部統制サービス センター 所長 野田 伊佐夫 |
| 15:30〜15:40 | 休憩 | |
| 15:40〜16:40 | ◆第2部 「成功事例に学ぶ!内部統制の有効性評価」
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同上 |
| 16:40〜17:00 | 質疑応答 |
【講師紹介】
野田 伊佐夫(のだ・いさお) |
評価の準備は万全ですか?
内部統制有効性評価範囲の策定や文書化をひとまず終えた企業様へ。
評価範囲と評価基準、是正すべき点などを明確にすることは、評価を効率良く進めるために重要なポイントです。
この「プレ診断キット」は、内部統制に関する御社の現状の取り組み状況を診断し、成功事例との比較により今後、有効性評価作業を効率良く進めるために何をすべきかをアドバイスします。
また、業務フロー、RCMのサンプル文書を診断することにより、評価基準、是正点の明確化や評価作業効率化の観点からみた現状の文書化における課題の整理にとても効果的です!
お客様ご自身による短時間の作業で、弊社に書類到着後、通常5営業日以内にご返送
弊社からお送りするキットには、問診票及び記入ガイド、サンプル文書ピックアップガイド、返信用封筒がセットされています。
お客様はガイドにしたがって問診票に記入し、サンプル文書をピックアップし、弊社にご返送いただくだけです。

評価作業効率化 の成功事例に基づく 評価テンプレート
| このテンプレートは、評価作業の全体像をイメージすることが難しいとのお客様の声から生まれました。 | ||||
内部統制有効性評価作業を効率的に進めるために必要な評価作業の 準備、評価の実施イメージがよくわかる構成になっています!
自社向きのカスタマイズも簡単。 |
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ご紹介した3つのメニューは明日から「実践」で「すぐに」役に立つ内容となっています。特に『内部統制有効性セミナー』は、実際に内部統制作業の効率化に成功しておられる実例を豊富にご紹介いたします。 また、キット及びテンプレートは日常の業務にお忙しいご担当者様、地方の企業様には特に便利な内容となっております。ぜひ、ご参加または資料のご請求をいただければ幸いです。 |
株式会社 豆蔵 営業部までご連絡下さい。
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