文書化がゴールではない。
有効性の評価、今、何をすべきか。
準備不足、時間切れで監査人の心証が得られない・・・。
評価範囲や是正事項の絞り込みができず、全社的な協力が得られない・・・。他社の状況は・・・?
内部統制のゴールは文書化ではなく、監査人の監査により自社で構築した内部統制が適正と判断されることです。また、構築した内部統制システムは、次年度以降も維持し、その有効性を評価し続けなければなりません。
内部統制の主要な課題は「文書化」と思われがちですが、実は有効性の評価や維持、管理はさらに重要な課題です。ポイントを絞った的確な対応ができなければ文書化以上にコストがかかってしまいます。
本セミナーでは、数多くの企業様の内部統制構築をお手伝いさせていただいた豆蔵が、先進企業の成功事例に基づく内部統制の有効性評価や内部監査体制構築のノウハウを具体的に解説いたします。
また、資料には、明日からすぐに役立つ!評価テンプレートと利用ガイドを収録したCD-ROMが付いていますので、有効性評価の実施イメージを体感し、効率よく対応を進めていただくことが可能になります。
【日時】
9月17日(水) 13:30~17:00 (受付開始・開場 13:10~)
【会場】
新宿三井ビル 13階 C会議室
東京都新宿区西新宿2-1-1
【定員】
40名
【受講料】
80,000円
【お申込み方法】
本セミナーは終了しました。
【お支払い】
お申し込みをいただき次第、請求書をお送り致しますので10月末日までにお支払い下さい。
ご請求金額:1名様 ¥84,000.-(税抜¥80,000.-)
※原則、キャンセルはお受けできません。受講できない場合は、代理の方がご受講く
ださい。
【お申込み締切】
9月16日(火) 18:00
※お申込みは先着順とさせていただきますので予めご了承ください。
| 時間 | タイトル/詳細 | 講師 |
| 13:10 | 受付開始 | |
| 13:30~15:30 | ◆第1部 「内部統制有効性評価のポイント」
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株式会社豆蔵 IT戦略支援事業部 内部統制サービスセンター 所長 野田 伊佐夫 |
| 15:30~15:40 | 休憩 | |
| 15:40~16:40 | ◆第2部 「成功事例に学ぶ!内部統制の有効性評価」
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同上 |
| 16:40~17:00 | 質疑応答 |