総務省が今秋に実施を計画している「自治体CIO研修」に 株式会社豆蔵(以下 豆蔵、本社:東京都新宿区西新宿、代表取締役社長
荻原 紀男) 代表取締役副社長 山岸 耕二がカリキュラム「オブジェクト指向開発について」の講師として参加いたします。豆蔵は、要求開発、システム開発における実績、経験を活かし、「業務の可視化」や「情報化業務の効率化」などの分野で支援していきます。
「自治体CIO研修」は都道府県、政令指定都市、特別区、人口30万人以上の市の 30歳代前半で業務経験5年以上のITシステム担当を対象とし、 CIOを担える人材の育成を目的とした研修です。
「自治体CIO研修」の概要については総務省のホームページにあります 「地域における情報化の推進に関する検討会~最終報告書骨子(案)~
」をご覧下さい。