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enThologyとは  

ビジネス駆動(Business Driven Architecture)をコンセプトに、業務ニーズとシステムをつなげる手法を体系化したもの。

豆蔵は情報化業務を企業の中核業務であり、すべての業務のバックボーンだと捉えます。

絶えず変化する事業展開や業務プロセスに柔軟に対応できる情報化業務を行うため、豆蔵は工学的な方法論とプロセスを軸に、管理や支援などの支援環境ツールと、これまでのソフトウエア部品を再利用した体系づくりをします。

それが、enThologyという開発技術体系です。

システム開発において何をつくるべきかが明確になり、いかに効率よくつくれるかが実現できます。

豆蔵はenThologyを通じて

  • 業務分析による情報化戦略の策定
  • 情報化計画にもとづく適切なシステム化要求の開発
  • システム化要求を満たす高品質なシステムの開発

---------を可能にします。

情報化投資の最適化と情報化業務の業務改革を実現し、企業の持続的成功のための最適解を提供いたします。

 

enThology

enThology大規模分散システム方法論

 企業システム内に点在する多くのシステムは、業務のために存在します。要求開発から導き出された内容に対して、既存システムをどのように再構成し繋げるか。要求からSOA設計に至るまでの一貫した方式設計からBPMNパターンまで、「enThology大規模分散システム方法論」を元に先進の技術でご支援いたします。

enThology大規模分散システム方法論

enThologyシステム開発プロセス

 業界標準の反復型開発プロセス(統一プロセス)とCMMをベースにし、5年以上に及ぶ豆蔵の豊富な経験が凝縮された、オブジェクト指向の開発プロセスの決定版です。

enThologyシステム開発プロセスとは