1.はじめに
1) 本講座の主な内容
2) 本講座の構成
3) 本講座を受けての達成目標
2.プロダクトラインの背景と現状
1) 現状 〜組込み系の場合〜
2) プロダクトラインの背景/課題
3) 周囲の取り組み状況
4) なぜプロダクトラインなのか?
3.プロダクトラインの概要
1) プロダクトラインとは?
2) プロダクトラインが目指す姿
3) プロダクトラインの全体構造
4) プロダクトラインの基本的活動
5) プラクティスエリアとプラクティスパターン
4.プロダクトラインのプラクティスエリア紹介
1) プラクティスエリア概論:29個に対する3つのカテゴリ
2) プラクティスエリア解説:ソフトウェアエンジニアリング編
3) プラクティスエリア解説:技術管理編
4) プラクティスエリア解説:組織管理編
5.プロダクトライン実践のためのプラクティスパターン紹介
1) プラクティスパターン概論
2) 12個の基本プラクティスパターンの紹介
6.プロダクトラインの導入に向けて
1) プロダクトラインアセスメント
2) プロダクトラインによる再利用開発
3) プロダクトラインの効果と導入
4) 再利用型開発へ移行するためのアプローチ
7.適用事例
1) 海外事例
2) 国内事例
8.質疑応答